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        <title>ビンジュオンホテル・宿泊予約インフォメーション</title>
        <link>http://binhduonghotel.info/</link>
        <description>ベトナム・フエ市のオリジナル・ビンジュオンホテル(Original Binh Duong Hotel)の宿泊予約・インフォメーションサイトです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 05 Jan 2012 18:43:15 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>スーツケースorバックパック？</title>
            <description><![CDATA[<br/>ベトナム旅行へはスーツケースとバックパック、どちらがいい？とよく聞かれますが・・・。
<br/><br/>
ツアーバスや鉄道など、陸路移動を基本とする場合はバックパックがお勧めです。荷物の安全性は無しですが、機動力の良さは大きな魅力です。
<br/><br/>
でも、飛行機移動なら機動性にそれほど気を使わなくてもいいので、やはりスーツケースがお勧め。飛行機移動の場合、カギがかけられるのは絶対条件です。飛行機の機内預けの荷物といえども安心できないのは、途上国では常識ですので・・・。
<br/><br/>
スーツケースはレンタルが人気のようですね。60Lで3泊4日なら、3,300円ほど。レンタル料金の合計が3000円以上になるとお届け送料も無料ですから、買うより安いです。
<br/><br/>
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2694575&pid=880536525" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2694575&pid=880536525" height="1" width="1" border="0">レンタルスーツケース</a>
<br/><br/>

]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/900/post-16.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/900/post-16.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)旅行の準備</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 18:43:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>貴重品は分散して持つべし</title>
            <description><![CDATA[<br/>スリに置き引き、引ったくりに睡眠薬強盗やいかさま賭博etc・・・ベトナムの旅には様々な危険が潜んでいます。
<br/><br/>
ですから、貴重品（特にお金関係）は常に分散して持つようにしてください。
<br/><br/><br/>
<big>１．非常用のクレジットカードや帰りの航空券、非常用の現金など、常に持ち歩く必要のないもの</big>
<br/><br/>
こういう貴重品はホテルのセーフティデポジット（貴重品預け）に預けますが、預けるときは必ず鍵のかかるものを使いましょう。
<br/><br/>
→<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2694575&pid=879553957&vc_url=http%3A%2F%2Fwww.arukikata.co.jp%2Fshop%2Flist%2F41.html" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2694575&pid=879553957" height="1" width="0" border="0">カギのかかるデポジットバッグ</a>
<br/><br/>
セーフティデポジットがないホテルもありますから、そういうところでは胴巻きタイプの貴重品入れで、寝るときも常に身に着けているようにします。撥水タイプでないと、汗で中身がしわくちゃになりますよ。
<br/><br/>
→<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2694575&pid=879553957&vc_url=http%3A%2F%2Fwww.arukikata.co.jp%2Fshop%2Flist%2F303.html" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2694575&pid=879553957" height="1" width="0" border="0">セキュリティウエストベルト</a>
<br/><br/><br/>
<big>２．現金やメインのカード、移動時の航空券やバスチケットなど、時々使う貴重品</big>
<br/><br/>
これは、首から下げるタイプの貴重品入れがベストです。首から下げて、必ずシャツの内側に入れてください。外側に出していると、引ったくりの的になります。
<br/><br/>
→<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2694575&pid=879553957&vc_url=http%3A%2F%2Fwww.arukikata.co.jp%2Fshop%2Flist%2F304.html" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2694575&pid=879553957" height="1" width="0" border="0">首から下げるタイプのセキュリティポーチ</a>
<br/><br/><br/>
<big>３．買い物や食事などに使う小額の現金</big>
<br/><br/>
これはズボンのポケットに入れましょう。もちろん、大きなお金と細かいお金は分散して別々のポケットに入れます。財布はスリの的に、チェーンをつけると引ったくりの的になりますから、やっぱり現金は裸でポケットに入れるのが一番安全です。
<br/><br/><br/>
このように３箇所に分散しておけば、引ったくりには遭わないし、スリにやられても被害は最小限ですみます。万一睡眠薬強盗に遭っても、腹巻は助かる・・・かもしれない。
<br/><br/>
ちなみに出かけるときは、手ぶらが基本です。かばんももたない。ガイドブックを手に歩くのは、撒餌をまきながら歩くに等しいです。自分は地図のページだけ破いてポケットにしまい、必要なときだけこっそり取り出して見るのがベストです。
<br/><br/>
東南アジア　is　盗難アジア。特にベトナムは、その道のプロ中のプロがひしめき合ってます。どんなに気をつけてもやりすぎということはないので、万全の安全対策をしておきましょう。
<br/><br/>
]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/850/post-18.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/850/post-18.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">850)旅の安全のために</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 22:31:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アオザイ娘</title>
            <description><![CDATA[<br/>言わずと知れた、ベトナムを代表する民族衣装のアオザイ。フエ発音では"アオヤイ"ですが、女子高生の制服が白いアオザイです。やっぱりいいですよね。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="aoday.JPG" src="http://binhduonghotel.info/aoday.JPG" width="214" height="285" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="aoday2.JPG" src="http://binhduonghotel.info/aoday2.JPG" width="350" height="263" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/>
]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/500/post-14.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/500/post-14.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500)ビンジュオンホテル写真館</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 04:05:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビンジュオンホテル・オリジナルツアー</title>
            <description><![CDATA[<br/>オリジナル・ビンジュオンホテルでは、当ホテルのお客様専用のミニツアーも用意しています。3人以上の希望者が集まれば催行します。
<br/><br/>
<h3>Thuan An ビーチ＆My An 温泉ツアー</h3><br/>
Thuan An ビーチは、フエ市街から車で約30分。素朴な白砂のビーチです。打ち寄せる波を眺めながら、ハマグリやイカやお魚など、とれたての新鮮な海産物を堪能してください。浮き輪のレンタルもあります。そして帰りは、My An （美安）温泉でリラックスタイム。『癒されたい』方にお勧めのツアーです。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="thuananbeach.jpg" src="http://binhduonghotel.info/thuananbeach.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/>
<a href="http://www.hotspring.st/asia/vietnam/myan/index.html"rel="nofollow">My An 温泉（外部リンク）</a>
<br/><br/>
<h3>「ベトナムの『山の出湯』」・Thanh Tan 温泉ツアー</h3>
<br/>
フエの市街を離れること小一時間。山の麓にポツリと建つ温泉施設が、Thanh Tan 温泉です。日本的な温泉をイメージするとちょっと期待はずれですが、ここはベトナムでは最も「温泉らしい温泉」。温泉源付近の湯温は約40度、山脈を眺めながらつかる湯は、なかなかのものです。ベトナム人は温泉というと「暑い日に水遊びに行くもの」と考えているので（含オーナ・ソン）、寒いときに無理に頼んでツアーを出してもらいましょう＾＾。<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="thanhtan.jpg" src="http://binhduonghotel.info/thanhtan.jpg" width="400" height="262" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/>
<h3>泣き砂のビーチ・ランコー村ツアー</h3><br/>
ランコービーチは、フエ市街から車で約2時間。泣き砂の浜が続く、ベトナム随一の景勝地です。ツアーバスが停車するあたりは、すっかり観光地化が進み旅行者ズレしてきてしまっていますが、当ビンジュオンホテルのオリジナルツアーでは、そこから少し離れた、まだ「素朴なベトナム」が残るあたりでリラックスした癒しのひと時をすごしていただきます。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="LangCoBeach.jpg" src="http://binhduonghotel.info/LangCoBeach.jpg" width="353" height="217" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/>
<h3>穴場中の穴場！ベトナムの軽井沢、バックマー高原ツアー</h3>
<br/><br/>
<h3>ベトナムの世界自然遺産、フォンニャ洞窟ツアー</h3>
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/200/post-12.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/200/post-12.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)ツアーのご案内</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 04:01:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お金</title>
            <description><![CDATA[<br/>ベトナム旅行の際、お金の持って行き方は、いろいろ悩むところでしょう。
<br/><br/>
「要注意」の項でも説明したように、ベトナムにはスリや引ったくりの類はゴマンといます。ですからお金の安全には特に注意を払ってください。
<br/><br/>
まず現金を大量に持ち歩くのは、安全上の理由から論外。盗まれたらどうしようもないですからね。スリにひったくり、ホールドアップに睡眠薬強盗・・・どんなに注意していても、やられるときはやられます。手持ちの現金は最小限にしておきましょう。
<br/><br/>
するとTCかクレカということになりますが、<span style="color:#FF0000;">銀行での換金の手間や手数料、レートなど諸々の問題を考えると、ベトナムではお金はクレジットカードで持って行くほうが断然便利です。</span>
<br/><br/>
ホーチミン、ハノイはもちろん、フエにもクレカで現金が引き出せるATMが至るところにあります。もちろん、オリジナル・ビンジュオンホテルでもカードでの支払いができます。カードなら万一盗難の被害に遭っても、迅速に対応すれば被害は最小限で済みます。
<br/><br/>
<big>ただ・・・</big>
<br/><br/>
タイのバンコクが「本場」ですが、ベトナムでもクレジットカードのスキミング被害が少なからず報告されています。
<br/><br/>
店でカードを使って買い物したところ、後日、香港とオーストラリアで買い物がされていた、とカード会社から連絡があったりとか・・・。
<br/><br/>
ですから、ショッピングは現金で。そして必要な現金はカードでATMから出す。安全上面を考えれば、これが一番ベターです。
<br/><br/>
ベトナムでは、VisaかMaster なら大抵のATMで使えます。Amex とJCBはちょっと不便ですね。
<br/><br/>
フリーターや派遣社員でカードが作れないという方は、楽天銀行に口座を開いて、「VISAデビットカード」を作ればOKです。Visaカードと全く同様にベトナムのATMで使えますが、クレカと違って預金の範囲内でしか使えないので、フリーターや派遣社員・学生の方でも審査なしでカードがつくれます。
<br/><br/>
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2694575&pid=879583790" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2694575&pid=879583790" height="1" width="1" border="0">楽天銀行</a>
<br/><br/>
プリペイド トラベルマネーカード（キャッシュパスポートという名前）というももの、ベトナムのATMで使えます。が、入金手数料１%、為替手数料４パーセント、更に帰国後残高引き出し手数料で５２５円かかります。有効期限は３年なので、やっぱり楽天銀行のほうがいいですね。
<br/><br/>
三井住友銀行、みずほ銀行、シティバンク、新生銀行のいずれかを使っているならば、国際キャッシュカードを作って予備として携帯しておくとさらに安心です。
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/850/post-11.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/850/post-11.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">850)旅の安全のために</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 14:57:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スリ・ひったくり</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
東南アジアis盗難アジア。ベトナムも例外にあらず。ホーチミン市やハノイ市などの都市部では、ベトナム人・外国人を問わず、すりやひったくりの被害が頻発しています。旅行者が出会う犯罪ベスト、もとい、ワースト３です。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hittakuri.gif" src="http://binhduonghotel.info/hittakuri.gif" width="172" height="43" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
日本人旅行者で最も多い犯罪被害は、ひったくりです。通りを歩いていると後方からオートバイに乗った（1人又は2人組）賊が近づいてきて、追越しざまにバッグ等をひったくり、猛スピードで走り去ります。旅行者に限らず、ベトナム人もたくさん被害に遭ってます。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="suri.gif" src="http://binhduonghotel.info/suri.gif" width="105" height="44" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
混雑した市場・路上において、知らない間にバッグ等のチャックを開け財布等をすり盗るなどの犯行です。ベトナムのスリは、芸術の域までその腕を高めていますよ。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="okibiki.gif" src="http://binhduonghotel.info/okibiki.gif" width="148" height="43" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
ホテルのチェックイン等の手続き、レストランでトイレに立った時や写真を撮ろうと席を外した時、その他、空港で入国・出国手続きを行っている時など、貴重品の入っているカバン等をカウンター、テーブル、椅子の上あるいは床において目を離した隙にこれを盗み取るといったものです。その辺に荷物を置いておいてもなくならない、平和な日本から来た日本人は、絶好のおいしすぎるカモです。<br />
<br/></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="dorobo.gif" src="http://binhduonghotel.info/dorobo.gif" width="382" height="108" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><br />
<big>　【ひったくり・スリ・置き引き対策】</big></p>

<p><br />
1．外出する時は、現金・パスポート等の貴重品を持ち歩かないこと！</p>

<p>★ 荷物も金を持ってなければ、盗られることもありません。特にウエスト・ポーチ、セカンドバッグ等は絶好の的。路上で地図やガイドブックを広げるのは、泥棒さんをおびき寄せる撒き餌をまきながら歩いているようなもんです。<br />
★ 普段は少額の現金だけ持って手ぶらで歩き、パスポートを持ち歩く必要がある時は、他の貴重品とは別の盗まれにくいポケットや盗難防止用腹巻等に入れる等、分散して持つ工夫をしましょう。</p>

<p><br />
2．周りの人の動きに注意すること！</p>

<p>★ 理由もなく自分に近づいてくる人間には十分注意しましょう。日本人のあなたは常に狙われてます。<br />
★ 人前で財布を開け閉めするのは、阿呆のすることです。<br />
★ 買い物をしてお店を出た後は、一度後ろを振り向いて自分を注視するオートバイがいないか確認しましょう。</p>

<p><br />
3．絶対に自分の手荷物から目を離さないこと！</p>

<p>★ ホテルでのチェックイン等の時は、手荷物を必ず身体でガードするか、友人等に監視を頼んでから手続きを行うようにしましょう。<br />
★ 見知らぬベトナム人が話しかけてきたら、特に注意して他の仲間の動きにも目を向けましょう。</p>

<p><br />
<big>声を大にして言いますが、おとなしい日本人は、犯罪者たちにとってカモの中のカモ。カモがねぎと鍋と調味料に、包丁・まな板・ガスコンロまで背負って歩いているようなもんです。ご注意あれ。</big></p>]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/800/post-10.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/800/post-10.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800)ベトナム旅行の「要注意」</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 20:35:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>いかさま賭博</title>
            <description><![CDATA[<br/>いかさま賭博・・・これはもう、毎年毎年、何十人もの日本人旅行者が被害に遭っているので、本当に気をつけてほしいですね。被害額の平均は50万～100万円。別にベトナムに限らず、タイ・インドなど途上国で頻発しているのですが、ベトナムではホーチミンが『本場』です。
<br/><br/>
詳しい手口は、在ホーチミン日本国総領事館が出している<a href="http://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/3/hojin/25012010ikasamatobaku.doc">こちらの資料</a>を見てください。
<br/><br/>
<span style="color:#FF0000;"><big>親しくなったところで、「実は自分の親族が近々日本に行くが心配なので、日本のことを教えて欲しい（典型例）」と頼む。</big></span>
<br/><br/>
う～ん、コテコテの『お約束』（笑）。
<br/><br/>
覚えておいてほしいのは、ベトナムの繁華街で流暢な日本語（英語）で話しかけてくるベトナム人は、99,99%詐欺師ということですね。
<br/><br/>
まあ、その0,01％に賭けてみるのも旅の醍醐味かもしれませんが（笑）、そのあたりは自己責任で。
<br/><br/>
言うまでもなく、日本人は「一番のカモ」として狙われてますので、くれぐれも気をつけてください。
<br/><br/>
それでも賭博の現場に引き込まれてしまったら、恥も外見もなく逃げ出すことです。「ちょっとトイレ」と言いつつ席を立ち、後はダッシュで大通りまで逃げてタクシーをつかまえてください。手荷物や多少のお金は、「旅の武勇伝を買った」とあきらめましょう＾＾。
<br/><br/>
]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/800/post-9.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/800/post-9.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800)ベトナム旅行の「要注意」</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 20:02:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オリジナル・ビンジュオンホテルの「オリジナル」って何？</title>
            <description><![CDATA[<br/>長らく『ビンジュオンホテル』で通ってきた当ホテルですが、去年（2009年）から正式名称を『オリジナル・ビンジュオンホテル』と改称しました。
<br/><br/>
というのも、ビンジュオンホテルⅡ、スタービンジュオンホテルと区別するため。
<br/><br/>
って言っても、別にあちらさんがうちの名前をパクって営業してるわけじゃないですよ（笑）。その2店舗は、実はオーナー・ソンの兄貴が経営しているんです。
<br/><br/>
元々ビンジュオンホテルは、Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳと順番に拡張してきたのですが、Ⅱはソンが出資して建て、ソン兄が「番頭」をしてたんですね。やがてソン兄がⅡの経営権を得て独立し、スタービンジュオンホテルを建て現在に至っています。
<br/><br/>
こちらは『本家』なので『オリジナル』、あちらさんは『分家』ですよ～ってことですね（笑）。
<br/><br/>
あ、ちなみに誤解しないでほしいんですが、兄弟で仲たがいしているわけではないですよ。お互い内政不干渉・別経営ってだけで、普通に仲がいい兄弟です。
<br/><br/>
あちらとこちらの違いは・・・うちのほうが日本語堪能なスタッフがそろっているし、長らく日本人宿として営業してきましたからね。サービスのキメ細かさは、うち（オリジナル・ビンジュオンホテル）のほうが上と自負してます。
<br/><br/>
日本人旅行者の皆様、フエへお越しの際は是非、"<span style="color:#FF0000;">ORIGINAL</span>" BINH DUONG HOTEL へ＾＾。
<br/><br/>

]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/400/post-8.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/400/post-8.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)ビンジュオンホテルこぼれ話</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 03:26:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フエ名物料理編</title>
            <description><![CDATA[<br/>お高い宮廷料理ではなく、フエの庶民の味です。お勧めの店は・・・ビンジュオンホテルのスタッフに聞いてくださいね＾＾。旅行社のパックツアーでは決して訪れることのない、庶民の穴場のお店を紹介しますよ。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tabearuki.gif" src="http://binhduonghotel.info/tabearuki.gif" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span><br/>
（ビンジュオンホテル謹製：フエ美味いものマップ。フロントにあります＾＾）
<br/><br/>
まずはフエといえばお約束！の<span style="color:#FF0000;"><big>ブンボー・フエ</big>（Bun Bo Hue)</span>。米で作った麺にピリ辛のスープがよく合います。ベトナムならどこへ行っても食べられますが、やはり本場はフエ。サイゴンやハノイのブンボーはニセモノ！と言ってはばからない、本場の味をぜひご賞味あれ。<br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bunbo.JPG" src="http://binhduonghotel.info/bunbo.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/><br/>
続いて、これまたフエ名物の<span style="color:#FF0000;"><big>シジミご飯</big>（Com Hen)</span>。シジミの身がたっぷり入ったご飯に、これまたたっぷりの香草類。おまけにスターフルーツやごま、ピーナッツなどをのせ、しじみのゆで汁スープをかけて、お茶漬け感覚で頂きます。庶民の朝食の定番で、朝も早くに行かないと売切れてしまいます。ちょっと早起きして食べに行きましょう＾＾。<br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="comhen.JPG" src="http://binhduonghotel.info/comhen.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/><br/>
お次は、<span style="color:#FF0000;"><big>バイン・コアイ</big>（Banh Koai）</span>。ベトナム版お好み焼きといえば、サイゴンのバイン・セオが有名ですが、フエではたこ焼きとお好み焼きの中間のような食べ方をします。葉で巻かずに生野菜をちぎって、味噌ダレとともに召し上がれ。<br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="banhkhoai.JPG" src="http://binhduonghotel.info/banhkhoai.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/><br/>
まだまだ美味しいフエ名物があるのですが、それはお楽しみということで（笑）。フエ食い倒れツアーなぞ、いかがですか。
<br/><br/>
]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/500/post-7.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/500/post-7.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500)ビンジュオンホテル写真館</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 03:21:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フエの気候</title>
            <description><![CDATA[<br/>フエの気候は、大まかに言えば、雨季が9～10月ごろから始まり、2月ぐらいまで続きます。フエの雨季は、スコールが来てあとはカンカン照り・・・みたいなホーチミンと違って、ジトジトと日本の梅雨のような感じですね。雨季のはじめ、9月・10月は台風のシーズンです。
<br/><br/>
旅行に適しているのは乾季の3月～9月ぐらいですが、8月ぐらいは超～暑いです＾＾。
<br/><br/>
逆に1月、2月ぐらいは、かなり寒いです。オーバーが必要ですね。この時期、ホーチミンだけなら長袖シャツの1枚もあれば十分ですが、それでフエに来たら凍え死にますよ。
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/300/post-6.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/300/post-6.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)フエ観光情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 14:22:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オリジナル・ビンジュオンホテルの宿泊予約</title>
            <description><![CDATA[<br/>
当オリジナル・ビンジュオンホテルへ宿泊をご希望のお客様は、下記事項を下のフォームへご記入の上ご送信ください。お問い合わせも、下記フォームよりお願いいたします。
<br/><br/>
予約がなくても部屋に空があれば宿泊できますが、特にシーズン中は非常に込み合いますので、宿泊できない可能性があります。確実を期すために、ぜひメールでのご予約をお願いいたします。
<br/><br/>
【予約に際しての必要事項】<br/>
●氏名：<br/>
●宿泊人数：<br/>
●お部屋のタイプ：シングル・ダブル・3人部屋<br/>
●希望店舗：ビンジュオン１・ビンジュオン３・ビンジュオン４<br/>
●チェックイン時間：<br/>
●送迎希望：送迎を希望する・送迎を希望しない<br/>
（送迎を希望する方は、以下もご記入ください）<br/>
●交通手段：飛行機・列車・ツアーバス・その他<br/>
●便名：<br/>
●到着時間：<br/>
<br/>
<iframe src="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P15630460" frameborder="no" height="500" width="480"></iframe>
<br/><br/>

]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/700/post-5.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/700/post-5.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700)宿泊予約</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 14:13:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オリジナル・ビンジュオンホテルのご案内</title>
            <description><![CDATA[<br/>
当<strong>オリジナル・ビンジュオンホテル</strong>は、Ⅰ、Ⅲ、Ⅳの３店舗がございます。
<br/><br/>
Binh Duong Ⅰ は、１９９７年の創業時（当時の名前はThai Binh Hotel・タイビンホテル）から続く店舗。バックパッカーやリーズナブルな値段をご希望のお客様向けに、6～10ドル程度の価格帯のお部屋を中心に営業しています。
<br/><br/>
Binh Duong Ⅲ は２００３年の建設。２００９年建設のBinh Duong Ⅳ と共に、「ちょっとリッチな個人旅行」向け。全室AC、バスタブ、ネット接続PC、バルコニー付きで、15～30ドル程度の価格帯のお部屋を提供しています。
<br/><br/>
どの店舗も、リーズナブルな価格ながらワンランク上の設備・ファイシリティ・サービスを提供しています。オリジナル・ビンジュオンホテルで、古都フエでのゆったりとプライベートなひとときをお過ごしください。 オーナー、スタッフ一同、あなたのお越しをお待ちしています。
<br/><br/>
【お取り扱いサービス】<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="binhduong4.jpg" src="http://binhduonghotel.info/binhduong4.jpg" width="222" height="301" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><br/>
●24時間対応フロント(飲み物の販売有)<br/>
●24時間セキュリティ<br/>
●ロビーでの無料WiFi<br/>
●ファックス、インターネット電話<br/>
●クレジットカードでのお支払い<br/>
●フロントでの貴重品お預かり<br/>
●荷物預かり<br/>
●洗濯、アイロン、ドライクリーニング<br/>
●緊急時の医者への連絡(日本語対応可)<br/>
●簡易ベッド<br/>
●外貨、トラベラーズチェックの両替<br/>
●ツアー＆トラベルデスク(各種チケット・ツアー、ビザ延長)<br/>
●空港送迎<br/>
●駅からホテルまでの無料迎え<br/>
●バイク、自転車、運転手付車レンタル<br/><br/>]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/100/post-4.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/100/post-4.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)客室のご案内</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 13:54:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビンジュオンホテル？ビンズオンホテル？</title>
            <description><![CDATA[当Orijginal Binh Duong Hotel のHPでは、「ビンジュオン」ホテルと表記していますが、ガイドブックによっては「ビンズオン」ホテルと記載されています。ネットでは「ビンドゥオング」なんて書かれてるところもありますね・・・。
<br/><br/>
間違い？どれが正しいの？？と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが・・・実はビンジュオンもビンズオンも、どちらも正しいのです（ビンドゥオングは間違いですが）。
<br/><br/>
ベトナム語は北部・中部・南部で発音にかなり差があります。横棒の入っていないDの字は（ベトナム語では、"Đ"と" D" は違う音です）、ハノイ発音でザ行、フエ発音でジャ行で発音します。
<br/><br/>
ですから、ハノイ発音を基準にすれば「ビンズオン」、フエ発音を基準にすれば「ビンジュオン」になるわけですね。
<br/><br/>
ちなみに、ホーチミンの発音を基準にすると、「ビンユーン」になります＾＾。
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/400/post-3.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/400/post-3.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)ビンジュオンホテルこぼれ話</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 13:08:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビンジュオンホテル発・ツアー案内</title>
            <description><![CDATA[ビンジュオンホテル発着のツアーをご紹介します。ツアーの予約は当ホテルの受付でできますので、出発前日までにお気軽にお申し込みください。
<br/><br/>
<h3>ＤＮＺツアー</h3>
<br/>
ＤＭＺとは、Ｄｅ Ｍｉｌｉｔａｒｉｓｅｄ Ｚｏｎｅ（非武装地帯）　の略です。
<br/><br/>
ベトナム戦争当時、１７度線近くを東西に流れるベンハイ川沿いに、北ベトナムと南ベトナムの国境線が引かれていました。戦時協定であるジュネーブ協定により、このベンハイ川両岸４ｋｍずつは、緩衝地帯として非武地帯とされていたのですが、しかし「非武装地帯」とは名ばかりで、南北ベトナムはこのＤＮＺ付近で激しい攻防を繰り返し、その傷跡は今でも生々しく残されています。
<br/><br/>
ＤＭＺツアーは、かつての「非武装地帯」周辺に点在するベトナム戦争の激戦地を訪れます。ベトナムの苦難の歴史を知る上で、必見のツアーです。
<br/><br/>
●出発時間：ホテルを朝6時<br/>
●帰着時間：午後6時前後<br/>
＊訪問先にトンネルなどがありますので、汚れてもいい服装でご参加ください。
<br/><br/>
<a href="http://park10.wakwak.com/~asian_travel_1/Indo_China/sub4_08.htm"rel="nofollow">ツアーの様子（外部リンク）</a>
<br/><br/>
<h3>「フエの遺跡巡り」ボート＋エアコンバスツアー</h3><br/>
ドラゴンボートとエアコン付きツアーバスで、フエの遺跡・旧跡を巡るツアーです。
<br/><br/>
フエはかつてベトナムの首都であり、王都として栄えていました。フエが「ベトナムの京都」と呼ばれる所以です。
<br/><br/>
フエのシンボルともいえるティエンムー寺院、王宮、かつての王たちの帝廟・・・。古都フエの雰囲気を満喫してください。
<br/><br/>
●出発時間：ホテルを朝8時<br/>
●帰着時間：午後4時半前後<br/>
<br/>
<a href="http://www.rakuda-j.net/tabi/vietnam/04.htm"target="_blank"rel="nofollow">ツアーの様子はこちらから（外部リンク）</a>
<br/><br/>
]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/200/post-2.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/200/post-2.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)ツアーのご案内</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 12:21:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビンジュオンホテルの客室</title>
            <description><![CDATA[<br/>
【ビンジュオンホテルの設備】<br/>
●エレベーター（ビンジュオンⅢ・Ⅳのみ）<br/>
●インターネット接続PC（ビンジュオンⅢ・Ⅳは各部屋）<br/>
●レストラン(朝食メニュー有)<br/>
●ルームサービス<br/>
●無料ADSL＆LANインターネット(各部屋)<br/>
●ホットシャワー、バスタブ<br/>
●NHK＆ケーブルテレビ(全80チャンネル)
<br/>
<br/><br/>
<big><u>Original Binh Duong Hotel Ⅰ</u></big><br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="entrance3.jpg" src="http://binhduonghotel.info/entrance3.jpg" width="244" height="206" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<br/><br/>
【価格】<br/>
シングル・・・$6～、ツイン・・・$7～、トリプル・・・$9～（AC付きはプラス$Ⅰ）<br/>
ドミトリー・・・$3,5<br clear="left">
<br/><br/>
<big><u>Original Binh Duong Hotel Ⅲ・Ⅳ</u></big><br/>
<br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="entrance.jpg" src="http://binhduonghotel.info/entrance.jpg" width="244" height="206" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br/><br/>
【価格】<br/>
シングル・・・$15～、ツイン・・・$20～、トリプル・・・$30～
<br/>
（Original Binh Duong Hotel Ⅲ＆Ⅳは、全室バスタブ・バルコニー付きです）<br/><br/>
【客室の様子】<br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bedroom.jpg" src="http://binhduonghotel.info/bedroom.jpg" width="484" height="321" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<br/><br/>
＊<span style="color:#FF0000;">価格はシーズンにより変動があります。予約時にご確認ください</span>
<br/><br/>
ビンジュオンホテルの予約は<a href="http://binhduonghotel.info/700/">こちら</a>から。
<br/><br/><br/>
]]></description>
            <link>http://binhduonghotel.info/100/post-1.php</link>
            <guid>http://binhduonghotel.info/100/post-1.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)客室のご案内</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 03:54:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

